宮崎市の人気居酒屋 「よっていきない」 に、ついに 6度目の再訪。
気軽に立ち寄れて料理もお酒も間違いない、まさに“宮崎の帰ってきたくなる酒場”です。
今回は、シンプルながら酒が進む王道のおつまみ三品と、瓶ビール大・芋焼酎ロックで最高の夜を過ごしてきました。
目次
■ よっていきないが“何度でも行きたくなる理由”
宮崎駅エリアからのアクセスもよく、
活気のあるカウンター・温かい接客・安定のおつまみクオリティ の三拍子。
初めての人にもすすめやすく、常連になればなるほど味の深さが分かるタイプの店です。
今回も例外なく、安心の安定感。
■ お通し感覚でつまめる「枝豆」でまずは一杯
最初の一皿はやっぱり 枝豆。
茹で加減がバッチリで、塩の入り方が絶妙。ビールを待つ間につまむのに最適です。
最初の一口が美味しいお店は、その後の料理も外さないんですよね。

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■ 宮崎に来たら外せない「鶏たたき」
宮崎といえば鶏。
その中でも、よっていきないの 鶏たたき は毎回注文してしまう鉄板メニュー。
炭香がほんのりついた肉厚のたたきは、噛むほどに旨味が広がり、
薬味とポン酢がそれをさらに引き立てます。
「これだけで芋焼酎が一本空く」と思わせるレベル。

■ サクッと軽いのに旨い「タコのから揚げ」
揚げ物の中でもファンが多い タコ唐。
衣はサクッ、タコはぷりっ。
油っこさがなく、軽い食べ心地で箸が止まりません。
大きめにカットされているので満足感も◎
熱々のうちにビールを流し込むと幸せ度が跳ね上がります。

■ お酒は「瓶ビール大」と「芋焼酎ロック」で
まずは 瓶ビール大 で乾杯。
よっていきないは、ビールのキレが本当に良い。温度管理が上手い。
後半はもちろん 芋焼酎ロック。
宮崎らしい香りとキレの良さが、鶏たたきとの相性抜群です。
“宮崎の夜を飲んでいる”という気分に浸れる時間でした。

■ まとめ:6度目でも飽きない“帰ってくる理由がある酒場”
今回も、
- 枝豆
- 鶏たたき
- タコのから揚げ
- 瓶ビール大
- 芋焼酎ロック
というシンプルながら満足度の高いラインナップ。
「よし、今日も行くか」 と自然に足が向く理由が詰まっています。
宮崎市で気軽に飲みたい夜には、やっぱり よっていきない が間違いない選択肢です。
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